Shikinguri Guide
銀行に断られても、
打てる手はまだあります。
中小企業と個人事業主のための、資金調達の情報サイト
支払いが迫っているとき、あわてて不利な契約を結ばないために。
難しい言葉を使わずに、「今できること」を速い順に案内します。
今日中に必要な方は こちらへ
まず、あなたに合う方法を30秒で診断します
資金調達の方法をひととおり調べてから決めるには、時間がかかります。急いでいるなら先に絞り込んでください。5つの質問に答えるだけで、いまの状況に合った方法と、次の一歩が出ます。登録は不要です。
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あなたの立場に近いのは?
登録・入力は不要、匿名で使えます。結果は情報提供を目的とした目安です。
症状から探す
診断を使わずに読み進めたい方は、こちらからどうぞ。いま資金繰りのどこが詰まっているかで選びます。困っている状況が同じなら、取るべき手も似てきます。
業種から探す
資金繰りの詰まり方は業種で決まる部分があります。売上が同じでも、入金が1か月後の商売と3か月後の商売では、手元に必要な現金がまったく違うからです。近い業種があれば、そちらのほうが具体的に読めます。
条件で絞って比べる
状況が整理できたら、次は選択肢を絞る番です。実際にはいつまでに必要か・法人か個人事業主か・いくら必要かという3つの条件で、使える手段はかなり限られます。この3つから絞り込むページを用意しました。
手段そのものを知る
「そもそもファクタリングって何?」という段階の方は、先に手段の中身をご覧ください。仕組みがわかると、条件で絞るときの判断も速くなります。費用の安い順に7つの手段を整理しています。
会社を比べて決める
手段が決まったら、最後は申し込み先です。同じファクタリングでも、受け付ける相手・入金までの速さ・費用の決まり方は会社ごとに違います。各社の宣伝文句を公式サイトの記載と照合したうえで、向き不向きまで書いています。
資金繰りガイドについて
「資金繰りガイド」は、銀行の融資を断られたり、支払いが目前に迫ったりして困っている中小企業の経営者・個人事業主の方に向けた情報サイトです。ファクタリング(請求書の買い取り)・事業者ローン・日本政策金融公庫などの公的融資・支払いの先送りといった資金調達の選択肢を、専門用語をできるだけ使わずに解説しています。
記事を書くうえで、次の3つを大切にしています。各サービスのデメリットや「使うべきでない場合」も正直に書くこと。手数料や条件は各社の公式サイトと照合し、更新日を明記すること。制度や法律に関する記述は金融庁・国税庁・日本政策金融公庫などの公的機関の情報を出典として示すこと。急いでいる方が、あわてて不利な契約を結んでしまわないための「判断材料」を届けることを目的にしています。
運営: 資金繰り改善ラボ編集部/ご連絡はお問い合わせから